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ドイツでの研究滞在に必要な情報をすべてお届け!ドイツへの道 ― 研究シリーズ
日本の大学院生・ポスドクで、ドイツでの研究に関心のある方必見! DWIH東京は、SNSシリーズと連動した全2回のオンラインセミナー「ドイツへの道 ― 研究シリーズ」を開催します。研究助成の情報や、ドイツでの研究生活に関する体験談など、実践的で役立つ情報を日本語でお届けします。
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© ©iStock/shironosov
応募受付中:Staff Exchange & MSCAニュース:ドイツとの研究協力のためのEU助成プログラム
【締切:2026/04/16】ドイツをはじめとするヨーロッパとの研究協力で特に人気の高いEU助成プログラムの一つが、マリー・スクウォドフスカ=キュリー・アクション(MSCA)のStaff Exchanges プログラムです。研究者やリサーチスタッフ(URAや博士課程生含む)は、Horizon Europeの対象国に所在する独立した機関で、最長12か月間滞在することが可能です。
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ニュース:ドイツとの連携に向けた新たな助成機会について「ホライズン・ヨーロッパ」日本の準参加により日独共同研究の可能性が拡大
2026年より、日本はEUの研究支援開発枠組み「ホライズン・ヨーロッパ」の準参加国となります。これにより、日本の大学はホライズン・ヨーロッパのプロジェクトにおいて、ドイツをはじめとするEUの研究機関や大学、その他の組織との連携を一層拡大できるようになります。
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イベントレポートGerman Research Fair ―ドイツ研究フェア2025
2025年4月10日(木)に「German Research Fair ―ドイツ研究フェア2025」が開催されました。本イベントはドイツでの研究、博士課程への進学、アカデミックなキャリアに関心を持つ方々に情報提を行うオンラインイベントで、今年で3度目の開催となりました(主催:ドイツ学術交流会(DAAD)、共催:DWIH東京)。
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ドイツ大使館第61回ベルツ賞贈呈式
2024年11月28日、東京のドイツ大使公邸において、60年以上にわたる日独間の医学研究協力の大きな節目となる第61回ベルツ賞贈呈式が行われました。この権威ある賞はベーリンガーインゲルハイム社の支援のもと、人々の健康増進に対する多大な貢献を顕彰するものです。
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レポート研究とイノベーションに関する連邦報告書2024
「研究・イノベーションに関する連邦報告書2024」がデジタル版で公開されました。本報告書は、ドイツ連邦政府および各州の研究・イノベーション政策に関する包括的な情報を提供しています。ドイツの研究・イノベーションシステムのさまざまな要素が、事実や数値を基に、最新の情報として提示されています。
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公募:DAADDAAD短期奨学金
【締切:2024/04/03】ドイツ学術交流会(DAAD)はDAAD奨学金プログラムのうち「研究奨学金 (短期)」、「大学教員・研究者のための研究滞在」、「DAAD元奨学生の再招待」への応募を4月3日(水)まで受け付けています。