イベント・レポート

過去のDWIH東京のイベントのレポート、発表資料、写真などはこちらからご覧ください。

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Falling Walls Lab Tokyo 2019

若手研究者は、ドイツのFalling Walls Foundationから定められた構成に沿って自分たちの研究プロジェクトを英語で発表しました。発表時間はそれぞれ3分以内、各研究の革新的な部分や広く科学や社会の発展に及ぼし得る影響などを紹介します。今年は14名の研究者と学生が選出され、2019年6月13日に開催された東京大会で、知識の"新たな壁"を打破するための自分たちのアプローチを発表しました

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東京大学‐ミュンヘン工科大学:日独ワークショップ‐AI倫理と自動運転

東京大学とミュンヘン工科大学(TUM)は、戦略的パートナーとして協力しています。2019年2月8日、DWIH東京とバイエルン州駐日代表部の支援を受け、両大学はAI倫理と自動運転に関する日独ワークショップを東京大学本郷キャンパスで開催しました。このAI倫理に関する学際的ワークショップは、日本、ドイツ、フランスの学会(科学、工学、経済、法、哲学、および宗教)と産業界から関心を持った約70名の聴衆を集めました。

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日独ナノテクノロジー商業化ワークショップ

2019年1月30日に東京で行われた国際ナノテクノロジー総合展・技術会議(nano tech 2019)の場で、ドイツ・ナノテクノロジー・クラスターは科学技術振興機構(JST)と協力して、ナノテクノロジーの分野での日独産学界のネットワーク形成を促すワークショップを開催しました。

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人工知能 – 国家間における研究及び応用:第1回人工知能に関する日独仏合同シンポジウム

2018年11月21日および22日、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)は「人工知能 – 国家間における研究及び応用:第1回人工知能に関する日独仏合同シンポジウム(Artificial Intelligence–International Research and Applications: 1st Japanese-German-French Symposium)」を開催しました。日独仏三カ国から、65名の高名なパネリストと350名を超える参加者を集めたこのシンポジウムは、現代の最も重要なテーマの一つに関して活発な議論の場となりました。

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国際科学コミュニケーションイベント Falling Walls Lab Tokyo 2018

2018年5月12日(土)、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH Tokyo)およびEURAXESS Japanの共同主催、東京大学のサポートにおいてFalling Walls Lab Tokyo 2018が開催されました。国際的に知られるこのサイエンスコミュニケーション・イベントは、ベルリンのFalling Walls Foundationによりスタートし、東京での開催は今年で3度目となります。

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日独シンポジウム「地域イノベーションとクラスター提携」

ドイツ 科学・イノベーションフォーラム(DWIH)東京は2017年9月20日、クラスター間の国際協力が提供する機会と可能性への意識をさらに向上させるため、日独シンポジウム「地域イノベーションとクラスター連携」を開催しました。このイベントは連邦教育・研究省と、ユーリッヒ・プロジェクト管理組織(PtJ)の後援のもとに開催されました。

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国際科学コミュニケーションイベント Falling Walls Lab Tokyo 2017

ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)とユーラクセス・ジャパンは、2016年8月29日(月)にドイツ文化会館にて、国際科学コミュニケーションイベントFalling Walls Lab Tokyoを開催しました。世界にある「様々な壁を打破する」ことをコンセプトに、あらゆる国籍および専門分野を対象として書類審査を経た15名の若手研究者が、3分間で自身の研究活動を英語で熱く語りました。会場には日独の産官学の各界からの参加者および報道関係者らが集結し、熱い一日を見守りました。

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インダストリー4.0シンポジウム: スマート・マニュファクチャリングの推進

ドイツ 科学・イノベーションフォーラム 東京(DWIH東京)は2016年10月26日に、ドイツ工科大学連合(TU9)と共催で、「インダストリー4.0シンポジウム: スマート・マニュファクチャリングの推進 ― TU9ドイツ工科大学連合」を開催しました。ドイツのトップレベルの工科大学の学長および付属研究所の所長らが多数来日し、日本の専門家も交え、講演とディスカッションが行われました。シンポジウムには、産学官の各界の要人や専門家および報道関係者約200名が参加し、この分野における日独協力関係を推進する有意義な一日となりました。

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「ゴットフリード・ワグネル賞2016」

ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京と在日ドイツ商工会議所は2016年7月7日、都内のホテルで第8回ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2016」受賞者を発表し、表彰しました。本賞は、日本を研究開発の拠点として活動しているドイツのグローバル企業9社によるプロジェクトで、日本の若手研究者支援と科学技術振興、そして日独の産学連携ネットワーク構築を目的としています。

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ドイツ連邦教育研究省ヨハンナ・ヴァンカ大臣が慶応義塾大学で講演

ドイツ連邦教育研究省ヨハンナ・ヴァンカ大臣は2016年5月18日、慶應義塾大学三田キャンパスを訪れ、清家篤塾長ら大学首脳陣との会談後、「ドイツが目指す学術研究の国際化」について講演しました。講演後の質疑応答に引き続いて、日独のクラスター連携に関するポスターセッションにも参加しました。ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)は、慶應義塾大学、ドイツ大使館と共に、これらのイベントを開催しました。

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日独特別講演会 「自動車工学の最先端研究と産業への応用」

ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京は2015年12月2日に日独特別講演会「自動車工学の最先端研究と産業への応用」を東京工業大学蔵前会館で開催しました。学生や大学院生を中心に企業や政府関係者、報道関係者など約80名が参加するなか、自動車工学に関する先進技術や今後の動向・戦略などが発表され、質疑応答では活発な議論が交わされました。

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「自動化、自律化、無人化」:運転支援システム及び自動運転に関する日独シンポジウム

2017年11月15日、慶應大学の三田キャンパスでドイツと日本の産学会からの見解が示されました。ドイツと日本の実績ある研究者や若手研究者、その他の専門家などに、直接会って最先端の技術と現在の研究開発の状況についての意見交換を行うためのプラットフォームを提供することを目的としたこのイベントは、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム東京と、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)研究所のドローン社会共創コンソーシアムによって共催されました

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国際科学コミュニケーションイベント Falling Walls Lab Tokyo

ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)とユーラクセス・ジャパンは、2016年8月29日(月)にドイツ文化会館にて、国際科学コミュニケーションイベントFalling Walls Lab Tokyoを開催しました。世界にある「様々な壁を打破する」ことをコンセプトに、あらゆる国籍および専門分野を対象として書類審査を経た15名の若手研究者が、3分間で自身の研究活動を英語で熱く語りました。会場には日独の産官学の各界からの参加者および報道関係者らが集結し、熱い一日を見守りました。

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テュービンゲン大学コロキウム

2015年10月27日、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH 東京)はテュービンゲン大学の代表団によるコロキウム(会議)を開催しました。テュービンゲン大学はTübingen Research World Tour 2015の一環で来日し、当日は本会議のテーマである量子科学と個別化医療の分野の研究者をはじめ、同大学の同窓生など他分野の研究者も集結しました。

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インダストリー4.0に関するドイツ政府諮問委員会との円卓会議

2015年9月17日、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)は、在日ドイツ商工会議所においてドイツ政府の諮問機関である研究・イノベーション専門家委員会(Expertenkommission Forschung und Innovation – EFI)との円卓会議を開催しました。

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「ゴットフリード・ワグネル賞2015」 4部門で表彰 ― 日独科学技術交流を促進

ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京と在日ドイツ商工会議所は技術革新を重視するドイツ企業9社との共催で、2015年6月30日(火)に都内のホテルで第7回ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2015」授賞式を開催し、受賞研究4件を発表しました。モビリティ部門では、東京理科大学教授の駒場慎一氏が、 マテリアル部門では、国立研究開発法人 物質・材料研究機構研究員のホセイン・セペリ アミン氏(チームメンバー:秋屋貴博氏)が、ライフサイエンス部門では、東京大学助教の井手口拓郎氏が、エネルギーとインダストリー部門では、物質・材料研究機構グループリーダー館山佳尚氏(チームメンバー:京都大学 袖山慶太郎氏)が、それぞれ受賞されました

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日独シンポジウム「原子力施設廃止措置のための技術と教育」大阪で開催

ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京は2015年4月21日に、福井大学、ドレスデン工科大学、ベルリン日独センターと共催で、日独シンポジウム「原子力施設廃止措置のための技術と教育」を大阪のナレッジキャピタル コングレコンベンションセンターで開催しました。日独の研究機関・大学および企業の研究者・技術者ら約170名が一堂に会し、最新の研究成果や技術・戦略が発表され、活発な意見交換が行われました。

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日独シンポジウム「グローバル化時代の大学の役割―人材育成と人格形成の間で」

日独の大学は、将来どのような役割を果たすべきでしょうか。ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)、ドイツ大学学長会議、東京大学は、2014年10月8日に東京大学で「グローバル化時代の大学の役割―人材育成と人格形成の間で」と題した日独シンポジウムを開催しました。学術界からは日独の10大学と文部科学省、産業界からは日本経済団体連合会とボッシュ株式会社、あわせて14名の専門家を講演者に招き、21世紀の大学の使命や高等教育の理想像について活発な議論が行われました。終日開催されたシンポジウムには学術界、産業界から約250名の参加がありました。

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インタビュー ドイツ航空宇宙センター(DLR)ヨハン=ディートリッヒ・ヴェルナー理事長「日本との戦略的パートナーシップを強化していきます」

2012年2月27日、ドイツ航空宇宙センター(DLR)の東京事務所開設にともない、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)は、在日ドイツ商工会議所との共催で、DLR理事長のヨハン=ディートリッヒ・ヴェルナー博士をお招きして、ランチョンセミナーを開催しました。DLRの活動概要のほか、DLRで行われている研究が現代生活へ与える影響などについて講演されました。DWIH東京では、DLR東京事務所開設の背景などについてヴェルナー理事長にお話を伺いました。

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ナノカーボンの応用化の最新事例をドイツ企業が紹介

2013年1月29日、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)は、エネルギー、環境、軽量構造、モビリティ、エレクトロニクス分野のナノカーボン技術と応用をテーマとした日独ワークショップ「ナノカーボンの商用化」をホテルニューオータニ東京で開催しました。終日開催されたワークショップには約180名が参加し、その大半は日本の化学・電子機器産業に従事する研究部門の関係者でした。

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「ゴットフリード・ワグネル賞2014」 受賞者を発表 ―日独科学技術交流の促進に向けて―

2014年6月18日(水)、第6回ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2014」授賞式を都内のホテルで開催し、5名の受賞者を発表しました。

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ドイツ・サイエンス・デー in 京都 「持続可能な発展に向けた研究」

ドイツ大学学長会議会長ホルスト・ヒップラー教授は、ドイツ・サイエンスデー in 京都で、「日本とドイツの大学、研究機関、企業間のネットワークは、絶えず推進する必要があります。」と、ネットワ-クの推進を求めました。ドイツ科学・イノベーションフォーラム東京が主催したこの催しでは、二日間にわたってドイツの著名な大学、研究機関、企業、研究組織などが、それぞれの活動を紹介しました。日本の学生、若手研究生、研究者など350人が、2013年10月25日と26日に行われたセミナー、プレゼンテーション、展示などを訪れ、ドイツ留学や研究環境などに関して情報を集めました。

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「ゴットフリード・ワグネル賞2013」 最優秀賞に「1分子シークエンシング技術」を開発した大阪大学の谷口正輝教授

2013年6月18日、ドイツ連邦共和国大使公邸にて第5回ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2013」授賞式が開催され、5名の受賞者が発表されました。本賞は、日本の若手研究者支援と科学技術振興、そして日独の産学連携ネットワーク構築を目的として、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)と在日ドイツ商工会議所、そして日本を研究開発の拠点としているドイツ企業10社が共催しています。応募対象は、環境・エネルギー、健康・医療、安心・安全の分野における応用志向型の研究で、今回は39の日本の大学・研究機関から91件の応募が集まりました。

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日独シンポジウム「ポジティブ・エイジング」を開催

2012年10月9日、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)は、ドイツ国立学術アカデミー レオポルディーナ と東京大学高齢社会総合研究機構 と共催で、高齢社会における挑戦と可能性をテーマにした日独シンポジウムを東京で開催し、約200名が参加しました。

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ワークショップ「災害に強い都市の共同デザイン」が開催される ―ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京が支援

2012年10月1~2日に東京で、国際専門家ワークショップ「災害に強い都市の共同デザイン」が、東京大学、キール大学、ボン大学、ヴュルツブルク大学の共催およびDWIH 東京の支援で開催されました。

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インタビュー ドイツ持続可能性高等研究所所長クラウス・テプファー教授 「エネルギー転換は、科学の挑戦にとって宝の山です」

2012年7月25日、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)は、在日ドイツ商工会議所との共催で、 ドイツ持続可能性高等研究所(IASS)所長で、元ドイツ連邦環境・自然保護・原子力安全相のクラウス・テプファー教授の講演会を東京で行いました。ドイツにおけるエネルギー政策について、また、日本の今後の原子力エネルギーや再生可能エネルギーの方向性について幅広く議論されました。DWIH東京では、ドイツと日本のエネルギーにおける課題等についてテプファー教授にお話を伺いました。

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「ゴットフリード・ワグネル賞2012」最優秀賞に「OpenPET」を開発した放医研の山谷氏

2012年6月19日、東京のドイツ連邦共和国大使公邸にて第4回ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞 2012」授賞式が開催され、5名の受賞者とそのチームメンバーが発表されました。本賞は、日独間の産学連携を目的として、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)と在日ドイツ商工会議所、そしてイノベーションを重視するドイツ企業10社が共催しています。応募対象は、環境・エネルギー、健康・医療、安心・安全の分野における応用志向型の研究で、今回は34の日本の大学・研究機関から83件の応募が集まりました。

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日独シンポジウム「加齢と神経変性疾患」が大阪にて開催される ― 日独の協力関係の深化に向けて

2011年12月12日大阪市内のホテルで、日独シンポジウム「加齢と神経変性疾患」が開催されました。高齢化社会の進展に伴い、アルツハイマー病など加齢と共に発症する神経変性疾患に罹患する人々が増加しています。このことは今後深刻な社会問題となってくることが予想されます。

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ナノアート写真展 ドイツの大統領が視察

2011年10月25日、ナノアート写真展”nanoArt from Germany”と日独ワークショップ”Nanomaterials for Energy Applications”が筑波大学において開催されました。日独交流150周年を記念し来日中のクリスティアン・ヴルフ ドイツ連邦共和国大統領は、筑波大学の山田信博学長と共にナノアート写真展を視察しました。その後記念講演を行い、質疑応答の時間には学生との有意義な意見交換が行われました。

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日独ワークショップ「エネルギー分野に応用されるナノマテリアル」

2011年10月25日、筑波大学においてCenter for Nanointegration Duisburg-Essen(CeNIDE)、筑波大学、つくばイノベーションアリーナ(TIA Nano)との共催で、エネルギー分野におけるナノマテリアルの応用に関する日独ワークショップ"Nanomaterials for Energy Applications"を開催しました。ワークショップには、若手研究者など100名を超す参加者がありました。  

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ノーベル賞受賞者3氏を含む著名な化学者が講演 ― 「日独化学シンポジウム」

2011年6月20日に「日本・ドイツ 化学シンポジウム」が東京工業大学にて開催されました。今年ノーベル賞受賞10周年を迎える野依良治 理化学研究所理事長、バリー・シャープレス 米国スクリプス研究所教授、2010年受賞の鈴木章 北海道大学名誉教授の3氏のノーベル賞受賞者を含む日独米の著名な化学者9氏による講演が行われ、大学・研究機関や企業からの参加者約400名を収容した会場は熱気に包まれました。

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ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2010」 1等賞に京都大学物質-細胞統合システム拠点の上杉志成教授

2011年5月12日、東京のドイツ連邦共和国大使公邸にて「ゴットフリード・ワグネル賞 2010」授賞式が開催され、5名の受賞者とそのチームメンバーが発表されました。

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「日独 科学・イノベーション フォーラム2010」を開催

2010年10月6日に六本木アカデミーヒルズ(東京)にて「日独 科学・イノベーション フォーラム2010」を開催いたしました。「ドイツ 科学・イノベーション フォーラム(DWIH)東京」設立記念イベントとなる今回のフォーラムには、日独両国の学術界、産学界、政府関係者など各界から総勢約400名の方々にお集まりいただき、有意義な交流・対話が行われました。

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