日本とドイツのエネルギー転換 – 政策・認識・実践

Five people are to be seen. One of them is a speaker of the symposium. He is holding a businesscard. The other people are holding cups of coffee and one woman next to the speaker is smyling towards the viewer © DWIH/Sofinowski

2月17日、ハイデルベルク京都オフィス(HUOK)とドイツ 科学・イノベーション フォーラム東京(DWIH東京)の共催によるミニシンポジウム「日本とドイツのエネルギー転換 – 政策・認識・実践」がお台場の日本科学未来館にて開催されました。

本シンポジウムは1月17日から3月29日*まで行われている「どうする!?エネルギー大転換」展の関連イベントとして行われ、当日は約50名もの方々にご来場いただきました。

工学、経済学、政治学などのバックグラウンドを持つ 6名のスピーカーをお迎えし、日本とドイツのエネルギー転換の方針や認識、実践に関してディスカッションを行いました。

詳しいレポートは英語にてご覧いただけます。

(※新型コロナウイルスの感染予防と拡大防止の為、日本科学未来館は3月17日(火)まで臨時休館となっております)