イベント・レポート

過去のDWIH東京のイベントにおけるプレゼンの振り返り、写真、リンクなど

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人工知能 – 国家間における研究及び応用:第1回人工知能に関する日独仏合同シンポジウム

日本、ドイツ、フランスからの350名以上の参加者、65名のスピーカーと共に、当シンポジウムは無事終了いたしました。ご支援くださいました皆様に、御礼申し上げます。

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東京大学‐ミュンヘン工科大学:日独ワークショップ‐AI倫理と自動運転

東京大学とミュンヘン工科大学(TUM)は、戦略的パートナーとして協力しています。2019年2月8日、DWIH東京とバイエルン州政府東京代表部の支援を受け、両大学はAI倫理と自動運転に関する日独ワークショップをUTの本郷キャンパスで開催しました。このAI倫理に関する学際的ワークショップは、日本、ドイツ、フランスの学会(科学、工学、経済、法、哲学、および宗教)と産業界から関心を持った約70名の聴衆を集めました。

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日独ナノテクノロジー商業化ワークショップ

2019年1月30日に東京で行われた国際ナノテクノロジー総合展・技術会議(nano tech 2019)の場で、ドイツ・ナノテクノロジー・クラスターは科学技術振興機構(JST)と協力して、ナノテクノロジーの分野での日独の企業と研究者の代表とのネットワーク形成を促すワークショップを開催しました。

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国際科学コミュニケーションイベント Falling Walls Lab Tokyo 2018

2018年5月12日(土)、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH Tokyo)およびEURAXESS Japanの共同主催、東京大学のサポートにおいてFalling Walls Lab Tokyo 2018が開催されました。国際的に知られるこのサイエンスコミュニケーション・イベントは、ベルリンのFalling Walls Foundationによりスタートし、東京での開催は今年で3度目となります。

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日独シンポジウム「地域イノベーションとクラスター提携」

クラスターなどの地域ネットワークは、ドイツでも日本でもイノベーションのプロセスの中心的な要素となっています。その特徴は、研究教育機関、そして企業やサービスプロバイダーなどとの距離の近さです。この地理的近接性は、地域や事業分野の競争力の大きな、かつ長期的な向上をもたらします。世界をリードする地域間の国際協力は、イノベーションの潜在力を拡大させるための需要な要素です。

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国際科学コミュニケーションイベントFalling Walls Lab Tokyo 2017

ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)とユーラクセス・ジャパンは、2016年8月29日(月)にドイツ文化会館にて、国際科学コミュニケーションイベントFalling Walls Lab Tokyoを開催しました。世界にある「様々な壁を打破する」ことをコンセプトに、あらゆる国籍および専門分野を対象として書類審査を経た15名の若手研究者が、3分間で自身の研究活動を英語で熱く語りました。会場には日独の産官学の各界からの参加者および報道関係者らが集結し、熱い一日を見守りました。

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インダストリー4.0シンポジウム: スマート・マニュファクチャリングの推進

ドイツ 科学・イノベーションフォーラム 東京(DWIH東京)は2016年10月26日に、ドイツ工科大学連合(TU9)と共催で、「インダストリー4.0シンポジウム: スマート・マニュファクチャリングの推進 ― TU9ドイツ工科大学連合」を開催しました。ドイツのトップレベルの工科大学の学長および付属研究所の所長らが多数来日し、日本の専門家も交え、講演とディスカッションが行われました。シンポジウムには、産学官の各界の要人や専門家および報道関係者約200名が参加し、この分野における日独協力関係を推進する有意義な一日となりました。

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「ゴットフリード・ワグネル賞2016」

ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京と在日ドイツ商工会議所は2016年7月7日、都内のホテルで第8回ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2016」受賞者を下記の通り発表し、表彰しました。本賞は、日本を研究開発の拠点として活動しているドイツのグローバル企業9社によるプロジェクトで、日本の若手研究者支援と科学技術振興、そして日独の産学連携ネットワーク構築を目的としています。

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ドイツ連邦教育研究省ヨハンナ・ヴァンカ大臣が慶応義塾大学で講演

ドイツ連邦教育研究省ヨハンナ・ヴァンカ大臣は2016年5月18日、慶應義塾大学三田キャンパスを訪れ、清家篤塾長ら大学首脳陣との会談後、「ドイツが目指す学術研究の国際化」について講演しました。講演後の質疑応答に引き続いて、日独のクラスター連携に関するポスターセッションにも参加しました。ドイツ 科学・イノベーションフォーラム 東京(DWIH東京)は、慶應義塾大学、ドイツ大使館と共に、これらのイベントを開催しました。

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日独特別講演会 「自動車工学の最先端研究と産業への応用」

ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京は2015年12月2日に日独特別講演会「自動車工学の最先端研究と産業への応用」を東京工業大学蔵前会館で開催しました。学生や大学院生を中心に企業や政府関係者、報道関係者など約80名が参加するなか、自動車工学に関する先進技術や今後の動向・戦略などが発表され、質疑応答では活発な議論が交わされました。

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「自動化、自律化、無人化」:運転補助システム及び自律運転に関する日独シンポジウム

人間のドライバーは不要になるのか?これが、運転補助システム及び自律運転に関する日独シンポジウムの取り組んだ疑問でした。

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