チーム

© DWIH Tokyo

DWIHを支える人々と、私たちの使命達成を支える活動についてさらに詳しくご説明します。

Porträt Dorothea Mahnke

ドロテア・マーンケ
ディレクター
mahnke@daadjp.com

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ドロテア・マーンケはDWIH東京のディレクターとしてだけでなく、日本のドイツ学術交流会(DAAD)の理事としても活動しています。マーンケ氏は2017年1月にこれら2つの役職に就任しました。

Porträt Konstanze Lang

コンスタンツェ・ラング
プログラム・コーディネーター
lang@daadjp.com

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コンスタンツェ・ラングは、ドイツ 科学・イノベーションフォーラム(DWIH)東京のプログラム・コーディネーターです。センターの日々の業務を管理し、諮問委員会のメンバー及び日本側のパートナーと密に連絡を取り合い、DWIHのイベント・コンセプトを開発します。

DWIHで働くようになる前の彼女は、2008年から2018年まで、ボン、上海、およびティラナでドイツ国際協力公社(GIZ)のプログラム・マネージャーおよびアドバイザーを務めていました。

ラングは2014年に日本の政策研究大学院大学で公共政策プログラムの修士号を取得し、2005年にはドイツのボン・ライン・ジーク応用科学大学で応用科学ジャーナリズムの学位を取得しています。過去に何度か交流プログラムを通じて日本で勉強と仕事をしています。

Porträt Tamayo Suzuki

鈴木珠世
アシスタント
suzuki@daadjp.com

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鈴木珠世はドイツ 科学・イノベーションフォーラム(DWIH)東京のアシスタントで、イベントの物流管理と会計の一部を担当しています。2009年からセンターで働いています。

Porträt Yuko Kawamura

川村祐子
アシスタント
kawamura@daadjp.com

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川村祐子はドイツ 科学・イノベーションフォーラム(DWIH)東京でコミュニケーションと広報を担当しています。DWIHのニュースレターやソーシャルメディアでの発信などを含む、マーケティングとアウトリーチの責任者です。彼女は2014年から2018年まで東京のフックスジャパン株式会社で広報の責任者を務めていました。

日本の明治学院大学で国際学の学士号を取得しています。2012年から2013年までの1年間、国際学術交流でドイツのハンブルグへ留学していました。2013年に卒業後は、東京の株式会社エヌ・アール・ダブリュージャパンでの8カ月のインターンシップを通じて、イベントの運営とマーケティングの経験と技術を習得しました。